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バスティーユ 2008年01月26日 さと トラックバック:0コメント:0

 バスティーユ広場。学生の時に「火縄く(1789)すぶるフランス革命」と覚えた1789年7月14日に民衆がここにあるバスティーユ監獄を襲った事がフランス革命の開始と言われる。
 忌まわしきバスティーユ監獄は取り壊されてこのような記念塔が立つ広場になってます。コンコルドの記事で書いたように、壊された跡、使用していた石はコンコルド橋に使われたりした。塔の向こう側に立つのはオペラ座です。昔ここでオペラを見ました。というか聴きました。


 大抵の人は塔を見たりオペラを鑑賞したり、近場のレストランやカフェに行くためにここへ来るんでしょうが、私は手前の石畳の道に色の違う石がまーるく使ってある所を見に来ましたよ。
 あるサイトによるとこの通りには、バスティーユ監獄の石が使われていて、すぐにわかると書いてあった。たぶん、これなんだろうなぁ。その石。

じぇむ・ふらんす

テーマ:フランス - ジャンル:旅行

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