この建物は?
さて、問題です。
パリにあるこの建物は何でしょう?
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テーマ:フランス│ジャンル:旅行
さと
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│2008/01/29(火)22:52
フォトレッスンメンバーのブログ。
さて、問題です。
パリにあるこの建物は何でしょう?
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テーマ:フランス│ジャンル:旅行
さと
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│2008/01/29(火)22:52
バスティーユ広場。学生の時に「火縄く(1789)すぶるフランス革命」と覚えた1789年7月14日に民衆がここにあるバスティーユ監獄を襲った事がフランス革命の開始と言われる。
忌まわしきバスティーユ監獄は取り壊されてこのような記念塔が立つ広場になってます。コンコルドの記事で書いたように、壊された跡、使用していた石はコンコルド橋に使われたりした。塔の向こう側に立つのはオペラ座です。昔ここでオペラを見ました。というか聴きました。
大抵の人は塔を見たりオペラを鑑賞したり、近場のレストランやカフェに行くためにここへ来るんでしょうが、私は手前の石畳の道に色の違う石がまーるく使ってある所を見に来ましたよ。
あるサイトによるとこの通りには、バスティーユ監獄の石が使われていて、すぐにわかると書いてあった。たぶん、これなんだろうなぁ。その石。
じぇむ・ふらんす
テーマ:フランス│ジャンル:旅行
さと
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│2008/01/26(土)15:22
la concorde:ラ・コンコルド。フランス語で調和とか融合とかという意味です。
コンコルドと聞いて、超音速旅客機のコンコルドを思い出される方もいるかと思います。
セーヌ川にかかる"コンコルド橋"には、フランス革命が始まったバスティーユ監獄の建物に使われていた石が、人々が仲良く暮らせるようにという願いを込めて使われています。
フランス革命で多くの人々が犠牲になった革命広場は"コンコルド広場"と名前を変えました。
パリ中心部のメトロ"コンコルド駅"は、アルファベットがならんだデザインです。
このアルファベットは単なるアルファベットの並びではなく、人権宣言が書かれているそうです。
メトロの駅に、人権宣言が書かれているなんて素敵だと思いませんか?
パリの街には、自分達の手で、社会を変えた民衆の誇りが感じられます。
じぇむ・ふらんす
テーマ:フランス│ジャンル:旅行
さと
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│2008/01/21(月)23:44

今回初めてニースへ行きました。天気に恵まれ、いい天気。地中海は青く、空も雲ひとつありません。
光がパリとは全く異なります。画家達がコートダジュール地方やプロバンス地方に魅せられたのも分かります。
旅行の詳細は、じぇむ・ふらんすのフランス旅行記11にアップしましたので、こちらもご参照くださいな。
テーマ:旅の写真│ジャンル:写真
さと
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│2008/01/12(土)21:05
昨日ようやく帰ってきました。
遠いです。成田空港・・・
さて、
今回はニース、プロバンス、パリの旅でした。
ニースはコートダジュール地方、地中海沿岸の町なのですが、同じコートダジュールのカンヌと同様、映画祭でテレビに映る町の景色とかわらず、開放的な感じでした。冬なのに日差しが温かく、凄く空が綺麗で、コートダジュールの意味、紺碧海岸の通り、海は深い青色。浜辺に大の字で寝転んで来ました。
プロバンスでは、写真の民宿に泊まりました。憧れのゴルドの町にも行けたし、民宿、タクシーの人が親切で、沢山会話もできて、楽しかったです。
パリでは、買い物三昧です。町は、建物が新しくなり、店も斬新な内装になっており、町の勢いを感じました。ユーロが強いのもうなずけます。
また、ユーロの強さはカードの請求額を見て実感しました
写真は、まずMyBookを作ってから、随時、じぇむ・ふらんすと、このブログにもアップしていきますよぉ。
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